渡部芳徳医師と井上猛教授(東京医科大学)の共著論文が医学雑誌に掲載されました
長年続けている臨床治験における知識と経験をもとに、東京医科大学メンタルヘルス科教授・井上猛先生と共著論文を執筆。この度、医学雑誌『月刊精神科』に掲載されました。
長年続けている臨床治験における知識と経験をもとに、東京医科大学メンタルヘルス科教授・井上猛先生と共著論文を執筆。この度、医学雑誌『月刊精神科』に掲載されました。
市ヶ谷ひもろぎクリニックでは、2019年7月27日(土)16時から、リワークデイケアの説明会を開催いたします。当デイケアでは、ただ単に職場に戻るのではなく、健康に働き続けるために再発・再燃を予防することを目的としてプログラムを構成しています。興味のある方はぜひご参加ください。
市ヶ谷ひもろぎクリニックでは以前より、東京有明医療大学と協力し、うつ病と双極性障害に対する鍼治療の効果を研究してきました。この度、その研究成果が論文という形になり、全日本鍼灸学会雑誌に掲載されました。
毎日新聞の有料Webサイト「医療プレミア」にて『人生の筋トレ術/「やる気を失った」中高年男性が再び頑張れる方法』と題した渡部芳徳医師のインタビュー記事が配信されました。今回は、健康寿命を縮める「フレイル(虚弱)」についてお話しいたしました。
難治性・治療抵抗性うつ病に有効な治療法として注目されている反復経頭蓋磁気刺激療法(rTMS)。市ヶ谷ひもろぎクリニックでは、rTMSの臨床研究を行っており、ご協力いただける方を募集しています。興味のある方は、当クリニック治験センターまでお問い合わせください。
市ヶ谷ひもろぎクリニックでは、6月29日(土)16時から、リワークデイケアの説明会を開催いたします。リワークデイケアとは、休職中の方が復職に向けてリハビリテーションを行う場です。当リワークデイケアでは、再発せず働き続けられるように、様々なプログラムを実施しています。
血液検査で軽度認知障害(MCI)のリスクを判定することができます。MCIとは、認知症予備軍と呼ばれる状態。この状態を約5年ほど継続すると、半数以上の人が認知症に移行すると言われています。しかし、MCIの段階で適切な予防を行うことで、認知症への移行を食い止めることもできます。興味のある方はお問い合わせください。
製薬会社主催の会にて講演会を行いました。市ヶ谷ひもろぎクリニックでは、常にさまざまな治験や研究を行い、よりよい医療を提供できるよう、日々努力しております。また、治験・研究の参加者を随時募集しています。
渡部芳徳医師が受けた男性更年期障害をテーマにした取材が、毎日新聞の有料Webサイト「医療プレミア」にて『人生の筋トレ術/「やる気を失った」中高年男性が再び頑張れる方法』と題して配信されました。
市ヶ谷ひもろぎクリニックでは、うつ病の治験を行っており、被験者を募集しています。興味のある方は、当クリニック治験センターまでお問い合わせください。