『クロワッサン』(2025年11月10日号 No.1152/マガジンハウス)に、 市ヶ谷ひもろぎクリニックの土井直人院長が取材協力した記事「知っておくとお互いがラク。男性更年期の傾向と対策。」が掲載されました。
夫やパートナーの更年期も心得ておこう
市ヶ谷ひもろぎクリニックの土井直人院長が取材を受けた記事「知っておくとお互いがラク。男性更年期の傾向と対策。」が、『クロワッサン』(2025年11月10日号 No.1152/マガジンハウス)に掲載されました。
当号の特集は「更年期からの女性の体。」。記事では、「男性にも、心身に様々な不調が現れる更年期障害は起こる。お互いのQOLを上げるため、パートナーの更年期障害の傾向と対策を知っておこう。」をテーマに、夫やパートナーの変化に気づくことの大切さや、パートナーに勧めたい男性更年期と上手に付き合う方法などについて、分かりやすくお話しています。
また、「抑うつ症状が強い方も多いですが、うつ症状=男性更年期の症状ではないのが難しい点」と指摘。市ヶ谷ひもろぎクリニックでは、心療内科と泌尿器科が連携してチェックするようにしていることを紹介しています。
専門医がいる「男性更年期外来」
市ヶ谷ひもろぎクリニック「男性更年期外来」では、男性更年期障害の専門医である泌尿器科医と、精神科医が連携し、心と身体の両方からアプローチして治療にあたっています。ご心配な症状のある方、自覚症状のある方は、ぜひ当クリニックにご相談ください。
★市ヶ谷ひもろぎクリニックの男性更年期障害への取り組みについて、詳しくはこちらをご覧ください。
