『週刊SPA!024年 01/16・23 合併号』(扶桑社)に、市ヶ谷ひもろぎクリニック院長土井直人先生が取材協力した記事「更年期障害がうつ病のトリガーになる!?」が掲載されました。
うつ病か更年期障害か。まずは泌尿器科を受診
市ヶ谷ひもろぎクリニック・土井直人院長が取材を受けた記事「実録 本当に怖い[男の更年期障害]/更年期障害がうつ病のトリガーになる!?」が、2024年1月9日発売の『週刊SPA!024年 01/16・23 合併号』(扶桑社)に掲載されました。
記事では、男性更年期障害とうつ病の症状は似ているため、判断がつきにくいこと。しかし、うつ病が男性ホルモンの数値に関係なく発症するのに対し、更年期障害はその数値に左右されることや、男性更年期の状態にストレスがかかればうつ病を併発する可能性があることから、少しでも“おかしい”と感じたら、まずは泌尿器科を受診するとよいと解説しています。
専門医がいる「男性更年期外来」
市ヶ谷ひもろぎクリニック「男性更年期外来」では、男性更年期障害の専門医である泌尿器科医と、うつ病の専門医である精神科医が連携し、心と身体の両方からアプローチして治療にあたっています。ご心配な症状のある方、自覚症状のある方は、ぜひ当クリニックにご相談ください。
★市ヶ谷ひもろぎクリニックの男性更年期障害への取り組みについて、詳しくはこちらをご覧ください。
